東京都 中古・新築マンションのSunwood

経営方針

代表取締役社長 佐々木 義実より株主・投資家の皆さまへのメッセージ

株主・投資家の皆様へ

株主の皆様におかれましては、平素より格別なご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

2019年3月期は、青山一丁目駅徒歩3分いう希少立地に、プライバシーにこだわった12邸の特別なレジデンス、平均価格が2億円を超える「サンウッド青山」等の引渡しを行いました。
売上高は113億9千万円(前期比わずかに増収)となり、2期連続の100億円超となりましたが、期初計画には若干届きませんでした。
利益面は期初計画を下回り、営業利益4億2千万円(前期5億5千万円)、当期純利益1億9千万円(前期3億円)と、減益となりました。
2020年3月期は新築分譲マンション3物件(馬込、大倉山、阿佐ヶ谷)と、恵比寿駅至近の新築ソリューション物件等の竣工を予定しています。売上高128億円、営業利益5億円を計画しております。

当面の経営目標「売上高150億円、営業利益10億円を安定的に計上できる体制の構築」に向け、最も得意とする都心部における事業展開をこれまで以上に注力し、業績向上に尽力して参ります。

今後も温かいご支援を賜りますようお願い申し上げます。

代表取締役社長 佐々木 義実
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