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QUALITY

クオリティ

深い安らぎと快適を追求するクオリティ。

サンウッド初、オール顔認証セキュリティシステム採用

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概念図

  • あなたの「カオ」が「カギ」になる、
    安心で便利な顔認証システム「FreeiD」。

メインエントランスおよびお部屋の玄関、さらにメールボックス等に顔認証セキュリティを導入しました。
顔をかざすだけで、解錠することができ、お出掛けの際にカギを持ち歩く必要のない、スマートな暮らしを実現します。

FreeiDが選ばれる理由
セキュリティの高さと利便性の両立、進化する設備。

  • セキュリティ

    ■他人の使用不可

    顔は一人ひとり違うので、鍵やカードのように他人に渡せません

    ■盗難紛失のリスクなし

    鍵や暗証番号を忘れて入れない、盗まれる心配がありません

    ■コールセンター(24時間365日)で
     安心の保守対応

    ※保守プランによって異なります

  • 利便性

    ■「顔をかざすだけ」の簡単操作

    ■早い認証速度

    ウォークスルーの実現
    ※設置環境によって異なります

    ■アプリで簡単顔登録

    時間・場所を選ばず、立会い不要

    ■便利機能

    履歴確認・時間貸し(OneTime)

  • プラットホーム

    ■特定のメーカーに縛られないデバイスフリー

    修繕時に性能・価格・意匠性から総合的に機器の選択が可能

    ■導入後も進化し続ける唯一無二の住宅設備

エネルギー消費量を抑えた「低炭素建築物認定マンション」

「低炭素住宅」とは、二酸化炭素の排出を抑えるための対策が取られた住宅を指します。
基準を超える省エネルギー性能を備え、低炭素促進のための対策が取られていること、都市の低炭素化促進のための
基本方針に照らし合わせて適切であること、資金計画が適切であることが認定条件とされています。

家計にやさしい

実現のために導入した設備

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    太陽光パネル

    再生可能エネルギーの活用、CO2低減の効果のある太陽光パネルを設置。共用部の電力の一部を賄います。

  • Low-E 複層ガラス概念図(一部を除く)

    Low-E 複層ガラス

    単板ガラスに比べ遮音性能の高い複層ガラスを採用。さらにLow-E 複層ガラスなので省エネルギー効果も高まり、結露抑制にも効果を発揮します。

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    LED照明

    長寿命・省エネ仕様で、環境と家計に優しいLED照明を、ダウンライトに標準装備しています。

  • 参考写真

    節湯水栓

    キッチン・浴室に節湯型水栓を採用。簡単にお湯の吐水止水操作ができるので、節湯効果が得られます。

  • 概念図

    エコジョーズ

    少ないガスで効率よくお湯を沸かすことができる高効率給湯器「エコジョーズ」を導入。従来捨てていた排熱を再利用する技術によりガスの使用量が減り、CO2排出量も削減することができます。

認定低炭素住宅の住宅ローン控除

  • 子育て世帯や若者夫婦にとって、認定低炭素住宅は「家計」と「家族の健康」の両面で最大のメリットをもたらす賢い選択です。最大455万円の住宅ローン控除で家計にゆとりをもたらします。地球に優しく、光熱費も抑える先進の暮らしが、家族の笑顔と住まいの価値を永く守り続けます。

  • ■ 住宅ローン控除(2026年入居の場合)

    認定低炭素住宅を新築で購入した場合の条件は以下のようになっています。

家族にやさしい

快適性に配慮しながら、
高い省エネ性を実現。

冬暖かく、夏涼しい。
経済的で健康的な省エネ住宅。

断熱性能が低い住宅はヒートショックや高血圧症など深刻な健康被害になることもあります。
断熱性能が高い「省エネ住宅」は暮らす人の健康づくりにもつながります。

出典:国土交通省・厚生労働省「健康省エネチラシ「省エネ住宅」と「健康」の関係をご存知ですか?」より

※ 1.所得要件/合計所得金額:2,000万円以下 この金額を超えると、その年は住宅ローン控除を受けられません。 2.面積要件/2026年からは、新築・既存住宅(中古)ともに緩和措置が適用されます。原則:40㎡以上 従来の50㎡から緩和され、コンパクトマンションなども対象になります。ただし、この「40㎡〜50㎡未満」の区分を適用するには、合計所得金額が1,000万円以下である必要があります。 50㎡以上の制限がかかるケース(緩和が受けられない場合):所得が1,000万円を超える人:引き続き50㎡以上の床面積が必要です。 子育て世帯・若者夫婦世帯の上乗せ措置(借入限度額の優遇など)を利用する場合:50㎡以上の床面積が必要です。