Design

本質の真髄を。

外観完成予想CG

“永遠の杜”と共鳴する、
本質の私邸創造。

“永遠の杜”明治神宮や、古来より居住区であった丘上の記憶と呼応する、
見せかけではない「本質の真髄」を追求。
本物の素材を吟味し、偽りのない邸宅デザインを志した。

木質 Wood木質 Wood木質 Wood木質 Wood
鉄材 Steel鉄材 Steel鉄材 Steel鉄材 Steel
石材 Stone石材 Stone石材 Stone石材 Stone
煉瓦 Brick煉瓦 Brick煉瓦 Brick煉瓦 Brick
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この地に相応しい「本質の真髄」を求めて。

150年先を見つめて創建された“永遠の杜”明治神宮が身近にあり、代々木八幡宮が鎮座する代々木五丁目。この由緒ある地にあるべき「本質の真髄」を追求し、木、鉄、石、煉瓦といった“本物”にこだわりました。それぞれの特性を最大限に生かせるよう適材適所に配した素材は、時間とともに深まる変化までもデザインの一部として捉えています。低層の建物が続く周囲の街並みと調和するよう、水平ラインを強調した繊細なデザインを凝らし、本質を求める方々を満たす私邸をお届けします。

【デザイン監修】西山建築デザイン事務所 代表 西山広朗 フランス・EU加盟国認定建築家 1998年渡仏。Ecole Spéciale d'Architecture, Paris FRANCE卒。シャンゼリゼ通り、シトロエンショールームをはじめ、多岐にわたる再開発、設計プロジェクトに携わる。2007年、西山建築デザイン事務所設立。フランス・EU加盟国認定建築家(Architecte D.E.S.A.)として、建築デザイン、インテリアデザインなど幅広く活動する。
  • 参考画像
    木質/エントランス壁面
    [天然木ルーバー]
    ホール壁面には、無垢材を不燃化した天然木のルーバーを採用。硬質な石や金属を主体としたエントランス空間に、レリーフ状のデザインが柔らかな表情をもたらし、家具とも美しく調和しながら来訪者を穏やかに迎え入れる。
  • 参考写真
    鉄材/外観1階庇・ホール下り壁
    [鎚目加工アルミパネル]
    アルミパネルの表面に鎚目加工を施し、光の反射で刻々と変化する唯一無二の表情を創出。金属本来の質感を活かすクリア塗装で色味を添え、手仕事の温もりと奥行きを感じさせる素材として仕上げている。
  • 参考写真
    石材/エントランスアート台座
    [御影石]
    アートを支える台座には、石本来の力強い表情を活かした割肌仕上げの御影石を採用。重厚かつ自然の存在感を放つ荒々しくも品格ある佇まいは、半島状に張り出す高台の居住区として愛されてきたこの地の記憶を象徴する。
  • 参考写真
    煉瓦/外壁タイル
    [クレイマイスターライト]
    外壁から共用部へと続くタイルは、職人の手と窯の炎が織り成す一枚ごとの表情が魅力のクレイマイスターライト。幅広の砂目地を用いることでタイルと目地が溶け合い、壁全体がひとつの素材のように馴染む意匠としている。
明治神宮(徒歩11分/約880m)[image photo]
邸宅への高揚感を高める、
迎賓の構え。

人を迎え入れるようにめくり上がる庇。
天然石の壁とタイルの列柱がリズムを生み、
私邸へと向かうアプローチに静かな高揚感をもたらす。

エントランス完成予想CG
素材の温もりに包まれる、
安息のラウンジ。

重厚な石の壁と空間の顔となる金属のアート。
天然木のルーバーや間接照明の柔らかな光が、
喧騒から戻った住まう人を優しく包み込む。

   
エントランスホール完成予想CG
High Privacy

プライバシー性を高める内廊下に、
さらなる磨きを。

フロア概念図

※計画段階の図面を基に概念化したもので実際と異なります。

内廊下参考画像

※掲載の画像は、当社参考物件のもので、本物件とは異なります。

□プライバシー性を高める共用空間の設え

  • エレベーター着床制限搭載
  • 共用廊下側に窓を設けない設計
  • 玄関への視界を遮るアルコーブ採用
    ※一部タイプ除く

※掲載の外観、エントランス、エントランスホール完成予想CGは、計画段階の図面を基に描いたもので、形状・色等は実際とは異なります。なお、形状の細部、設備機器等は表現しておりません。また、植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。樹種等変更になる場合があります。周辺環境は将来変わる場合があります。共用部の家具・調度品・アート作品等は変更となる場合がございます。
※掲載のフロア概念図は、計画段階の図面を基に概念化したもので実際と異なります。
※現地からの徒歩分数は、80mを1分として算出しています。
※掲載の情報は2026年7月現在のものです。