丘上の邸宅街、代々木五丁目。




現地周辺の街並(徒歩8分/約570m)
山手通りの内側に連なる系譜。
松濤、神山町、南平台、猿楽町など、
名だたる街が連なる渋谷区の丘上邸宅街。
代々木五丁目もまた、その系譜を受け継ぐ一角となる。

周辺概念図
私邸の系譜を刻む、
サンウッドの実績。

周辺概念図
「サンウッド松濤」「サンウッド代官山猿楽町」「サンウッド代々木公園」「サンウッド元代々木町」など、渋谷区の丘上邸宅街で豊富な実績を築いてきたサンウッド。「サンウッド代々木五丁目」もまた、その私邸の系譜を受け継ぐレジデンスとしてこの地に誕生する。

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1.サンウッド松濤(2011年1月竣工)
2.サンウッド代官山猿楽町(2015年1月竣工)
3.サンウッド代々木公園(2015年9月竣工)
4.サンウッド元代々木町(2023年11月竣工)

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1.現地周辺の街並(徒歩5分/約330m)
2.現地周辺の街並(徒歩7分/約560m)
3.現地周辺の街並(徒歩3分/約210m)
大使館やヴィンテージマンションが
佇む
穏やかな街並みの
「代々木五丁目」。
代々木五丁目一帯に広がり、閑静な空気が流れる第二種低層住居専用地域。このエリア内にはブルガリア大使館や風格あるヴィンテージマンションなども存在し、美しい景観が守られている。「サンウッド代々木五丁目」もまた、低層の街並みならではの心地よい空と穏やかな陽光を享受できるエリアに位置し、誇りある私邸を構えるための条件を満たしている。

周辺用途地域概念図
限られた“都心邸宅街”としての条件。
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松濤
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猿楽町
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広尾

渋谷区低層住居専用地域概念図
都心5区において限られた
低層住居専用エリアで叶う安らぎ。
都心5区(千代田区、中央区、港区、新宿区、渋谷区)において、千代田・中央の2区には低層住居専用エリアは存在せず、渋谷区と港区、新宿区の一部に限られている。渋谷区の中でも松濤、神山町、南平台、猿楽町などの僅かな地域にしか見られない中、代々木五丁目もその希少ともいえる低層住宅街の一角を担っている。

代々木八幡宮(徒歩7分/約540m)


現地周辺標高概念図
渋谷区内でも上位の標高約39.5m、
安心を支える高台。
良質な地盤として知られる武蔵野台地に位置し、渋谷区内でも上位となる標高約39.5mを誇る建設地。渋谷駅(約16.7m)、代々木公園(約34.6m)、参宮橋駅(約28.2m)といった周辺と比べても高い位置にあり、開放感と安心感に満たされた舞台となる。さらに、代々木八幡宮の境内には縄文時代の住居跡などがあり、この丘陵地が古来より人々の営みを育んできた地であることを物語っている。

代々木八幡遺跡(徒歩7分/約540m)

代々木八幡遺跡(徒歩7分/約540m)
※現地周辺標高概念図
(出典:東京地形地図https://www.gridscapes.net/)
※掲載の標高数値はデジタル標高地形図(国土地理院ホームページ:2026年6月)を参照したものです。
代々木八幡宮を傍らに、
日本の心と繋がる日常。

代々木八幡宮(徒歩7分/約540m)

鎌倉初期より街を護り続ける、
由緒ある氏神様と暮らす。
代々木五丁目の氏神様として親しまれる代々木八幡宮は、鎌倉時代初期の創建と伝わる由緒ある神社。例大祭などの催事を通じて、日本の伝統や精神性を日常の中で感じられる環境は、この地に住まう大きな財産。また、境内には「出世稲荷」があり、豊かな自然に包まれた出世・仕事運のパワースポットとしても話題を集めている。

代々木八幡宮(徒歩7分/約540m)


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Contents
※掲載の周辺用途地域概念図と渋谷区低層住居専地域概念図は、渋谷区・新宿区のホームページを参照し概念化して作成したものです。
※掲載の現地周辺標高鳥瞰概念図は地図、航空写真、地形図等を参照し概念化し描き起こしたもので、位置、距離、スケール、形状等は実際とは異なります。周辺建物等は省略し道路は簡略化しております。
※掲載の環境写真(image photo、提供画像以外)は、2026年6月に撮影したものです。
※現地からの徒歩分数は、80mを1分として算出しています。
※掲載の情報は2026年7月現在のものです。






