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THE INTERFACE

理想を紡ぐ、元代々木町の丘へ

上質な時を紡ぐ。

サンウッドが提供し続けるもの

あらゆるものが画一化・合理化される
現代においてもサンウッドは一邸一邸に
土地を読み、丁寧に手を掛ける。
そこに生まれるべき無二と上質な住まいを
仕立てること。タイムレスな価値を求め、
自分らしく生きる人へ。
たった一度の人生にふさわしい、
あなたらしい一邸を。

たった一つ、憧憬の稀席へ

外観完成予想CG

元代々木町の高台、一掴みの出逢い。

厳しき建築制限がもたらす住景観

良好な住環境を守るために、
建物の用途、高さ、容積などに厳しく制限がかけられた
第一種低層住居専用地域の高台「元代々木町」。
土地細分化抑制のために設けられた
「敷地面積の最低限度」は、100㎡が一般的とされるなか、
この地は170㎡と定められている。
出逢うのは、ゆとりある邸宅のみが
建つことを許された場所。

現地周辺の街並み(約130m/徒歩2分)

モダンと懐かしさの交錯。

新旧の店々がつくる、この街の体温

高台の住宅地から駅に向かって坂を下る。
すると街は表情を変え、
個性的なお店が連なる商店街が見えてくる。
長く親しまれる名店、こだわりを尽くした個人店。
どの店も、肩ひじ張らなくていいのがこの街らしさ。
夕暮れ時の店の灯と夕餉の香りが、
心地のよい懐かしさを誘う。
どこにも似ていない、だからこの街がいい。

提供写真/メゾンサンカントサンク(約710m/徒歩9分)

地図に刻まれる屋敷地の記憶。

華族・四條家、筑波家

「元代々木町」の古地図を辿る。
そこには今の閑静な住宅地の源を映し出すように、
華族が屋敷を構えていた様子が記録されている。
江戸幕府最後の征夷大将軍である
徳川慶喜を岳父にもつ「四條隆愛」の邸宅、
貴族院議員を務めた「筑波藤麿」の邸宅もこの地に。
その事実が、高燥の地として
支持されてきたことを予感させる。

代々木八幡宮(約150m/徒歩2分)

街の風景と響き合う先端建築。

「DESIGN EIGHT」による空間デザイン

住まいの価値観は暮らす場所から、纏うものへ。
それは自分自身を表現するファッションのような存在。
 肌ざわり、ぬくもり、快適さ、
そして感性がフィットするとき、
住まいと人の想いがつながり、心が満たされる。
元代々木町の美しき風景と呼応しながら、
次代を駆ける建物が生まれる。

エントランス完成予想CG

 徒歩5分の「暮らすべき都心」。

駅近×住環境×商環境

小田急線「代々木八幡」駅徒歩5分
千代田線「代々木公園」駅徒歩6分
千代田線・小田急線「代々木上原」駅徒歩9分
代々木公園の豊富な緑陰に抱かれ、
駅近でありながら住・商の両環境が整う。
この10年、広大な都心6区内でも、
わずか4物件しか得ることができなかった稀席。
「暮らすべき都心」とは、この地のための言葉かもしれない。

現地周辺航空写真(2021年10月撮影)

住宅評論家 櫻井幸雄が探した狙い目マンションに認定されました。(2022年春〜夏期)
>詳細を見る

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※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。
なお、形状の細部、設備機器等は表現しておりません。共用部の家具・調度品・アート作品等は変更となる場合がございます。
※掲載の現地周辺航空写真は、2021年10月撮影の現地周辺の航空写真に一部CG処理を施したもので、実際とは異なります。
※掲載の環境写真は2021年10月に撮影したものです。
※掲載の情報は2022年2月現在のものです。
※現地からの徒歩分数は、80mを1分として算出しています。

「サンウッド元代々木町」

営業時間/10:00-18:00
定休日/火・水・第一木曜日(祝日除く)

5月3日(火・祝)、4日(水・祝)、5日(木・祝)、12日(木)を臨時休業とさせていただきます。

Copyright (C) Sunwood Corporation.,Ltd. All rights reserved.
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理想を紡ぐ、元代々木町の丘へ

たった一つ、憧憬の稀席へ

外観完成予想CG

上質な時を紡ぐ。

サンウッドが提供し続けるもの

あらゆるものが画一化・合理化される現代においてもサンウッドは一邸一邸に土地を読み、丁寧に手を掛ける。
そこに生まれるべき無二と上質な住まいを仕立てること。
タイムレスな価値を求め、自分らしく生きる人へ。
たった一度の人生にふさわしい、あなたらしい一邸を。

現地周辺の街並み(約130m/徒歩2分)

元代々木町の高台、
一掴みの出逢い。

厳しき建築制限がもたらす住景観

良好な住環境を守るために、建物の用途、高さ、容積などに厳しく制限がかけられた第一種低層住居専用地域の高台「元代々木町」。
土地細分化抑制のために設けられた「敷地面積の最低限度」は、100㎡が一般的とされるなか、この地は170㎡と定められている。
出逢うのは、ゆとりある邸宅のみが建つことを許された場所。

提供写真/メゾンサンカントサンク(約710m/徒歩9分)

モダンと懐かしさの交錯。

新旧の店々がつくる、この街の体温

高台の住宅地から駅に向かって坂を下る。
すると街は表情を変え、個性的なお店が連なる商店街が見えてくる。
長く親しまれる名店、こだわりを尽くした個人店。
どの店も、肩ひじ張らなくていいのがこの街らしさ。
夕暮れ時の店の灯と夕餉の香りが、心地のよい懐かしさを誘う。
どこにも似ていない、だからこの街がいい。

代々木八幡宮(約150m/徒歩2分)

地図に刻まれる屋敷地の記憶。

華族・四條家、筑波家

「元代々木町」の古地図を辿る。

そこには今の閑静な住宅地の源を映し出すように、華族が屋敷を構えていた様子が記録されている。
江戸幕府最後の征夷大将軍である徳川慶喜を岳父にもつ「四條隆愛」の邸宅、貴族院議員を務めた「筑波藤麿」の邸宅もこの地に。
その事実が、高燥の地として支持されてきたことを予感させる。

参考写真(Photo by JIL-STUDIO)

街の風景と響き合う先端建築。

「DESIGN EIGHT」による
空間デザイン

住まいの価値観は暮らす場所から、纏うものへ。

それは自分自身を表現するファッションのような存在。
肌ざわり、ぬくもり、快適さ、そして感性がフィットするとき、住まいと人の想いがつながり、心が満たされる。
元代々木町の美しき風景と呼応しながら、次代を駆ける建物が生まれる。

現地周辺航空写真(2021年10月撮影)

 徒歩5分の
「暮らすべき都心」。

駅近×住環境×商環境

小田急線「代々木八幡」駅徒歩5分
千代田線「代々木公園」駅徒歩6分
千代田線・小田急線「代々木上原」駅徒歩9分

代々木公園の豊富な緑陰に抱かれ、
駅近でありながら住・商の両環境が整う。この10年、広大な都心6区内でも、わずか4物件しか得ることができなかった稀席。
「暮らすべき都心」とは、この地のための言葉かもしれない。

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※掲載の完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、形状・色等は実際とは異なります。
なお、形状の細部、設備機器等は表現しておりません。共用部の家具・調度品・アート作品等は変更となる場合がございます。
※掲載の現地周辺航空写真は、2021年10月撮影の現地周辺の航空写真に一部CG処理を施したもので、実際とは異なります。
※掲載の環境写真は2021年10月に撮影したものです。
※掲載の情報は2022年2月現在のものです。
※現地からの徒歩分数は、80mを1分として算出しています。

「サンウッド元代々木町」

営業時間/10:00-18:00
定休日/火・水・第一木曜日(祝日除く)

5月3日(火・祝)、4日(水・祝)、
5日(木・祝)、12日(木)を
臨時休業とさせていただきます。

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