東横線の価値

世界の駅乗降客数は、上位23位まで日本国内の駅が独占します。その中で、東横線は世界2位と5位の渋谷駅と横浜駅を両端に持つ。路線力はどの駅を結んでいるかに起因します。

都心と良質な住宅地をつなぐ東横線のアクセス利便とブランドは、世代を超えて高く評価。2018年に行われた調査では、「住みたい街路線別ランキング」において2位にランクされています。

「SUUMO住みたい街ランキング2018 関東版株式会社リクルート住まいカンパニー調べ」より

世界の駅で乗降客数第2位の「渋谷」駅と乗降客数第5位の「横浜」駅をつなぐ東急東横線。沿線内には、自由が丘や代官山、中目黒といった個性的な街が控えます。また、百貨店が並ぶ新宿3丁目、大人の街の恵比寿・六本木・表参道・銀座、都心有数のオフィス街である大手町にも思い立てばたった1回の乗り換えでアクセス可能。東横線を日常的に使えることは、仕事やプライベートに、日々の暮らしが豊かになることを意味します。

マンション購入時から売却時の価格を表した「築10年の中古マンションリセールバリュー」調査によると、東急東横線沿線の物件は購入時を上回る100%以上を示した駅が多く見られました。一方、東急田園都市線は一部の駅で70%に下落した駅も点在。東横線沿線のマンションは、時代を経ても資産価値が落ちにくいことが相対的に高いことが実証されています。

■2017年 築10年中古マンションリセールバリュー
※東京カンテイ調べ
※2006年~2008年の期間に新規分譲されたマンションを対象とし、2017年1月~2017年12月の期間に調査し、抽出した築後10年が経過した中古マンションのデータです。
なお、専有面積30㎡未満、事務所・店舗用のユニットは集計から除外しています。

■2017年 築10年中古マンションリセールバリュー
※東京カンテイ調べ
※2006年~2008年の期間に新規分譲されたマンションを対象とし、2017年1月~2017年12月の期間に調査し、抽出した築後10年が経過した中古マンションのデータです。
なお、専有面積30㎡未満、事務所・店舗用のユニットは集計から除外しています。

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