外観完成予想CG

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2018.09.21   
ROOM PLANにD1タイプを追加

  • 横浜市内で初めて特別保全緑地に指定された大倉山公園(約370m・徒歩5分)(2018年7月撮影)

    緑を慈しむ特別緑地保全地区
    横浜市港北区−大倉山−

    全国の市町村の中で最も人口の多い横浜市。港北区はその中で、最も人口の多い34万人を数える横浜を代表する区である。
    かつて港北区は、区民へ向けて、街の将来はどうあるべきかアンケートを実施した。それによると、約75%もの人が「自然と住宅が調和する緑住都市」にすることを望んでいた。
    澄んだ空気と緑溢れる自然が未だ残り、都市の喧騒の中で働く者たちの安らぎの場として歩を進めた港北区。

    1988年、大倉山は横浜市で初の特別緑地保全地区に指定される。

    風致、景観に優れ無秩序な市街化を抑制し街の環境を保持する地。
    大倉山は、まさに港北区民が望んだ緑住都市の象徴のような街である。

  • 東急電鉄が開発した大倉山公園梅林(約700m・徒歩9分)

    邸宅地「大倉山」を導いた東急主力の祖業
    −東急東横線−

    東横線はかつて「東急・小田急・京王・京急」すべてを束ねた鉄道会社の祖、五島慶太が最も精魂を傾けて建設した路線だと言われている。
    五島は、良好な田園都市住宅を建設し、そのための鉄道を敷くことで沿線の開発を進めてきた。
    東横線は元より住宅地のための路線であり、良好な邸宅地がこの沿線にあることは、当然である。東急は、更に綱島に温泉地、大倉山に梅園とスケート場も開発した。五島は生前、「東横線が我々の祖業である。この線が滞りなく走っていれば東急の事業は安泰だ」と語っている。その言葉通り、今や世界第2位の乗降者数を誇る「渋谷」駅と、第5位の乗降者数を誇る「横浜」駅を結ぶ路線として不動の人気を確立。両駅で大規模再開発も進むなど、大倉山の発展に寄与したこの路線は今後更なる躍進を遂げる安泰の路線となった。

  • Image Photo

    不動の人気を誇るアクセスを手に入れる

    乗降者数世界第2位と第5位の駅を結ぶ東急東横線へ「ガーデンテラス大倉山プレミアム」よりわずか徒歩2分。
    横浜•自由が丘•中目黒•代官山•渋谷•新宿三丁目、個性豊かで日々を楽しめる街が全て一本で繋がり、進行する再開発により更に魅力を増していく。
    恵比寿•六本木•日比谷•銀座•表参道•白金台といった華やかな街にも、
    思い立てばいつでも、たった1回の乗り換えで容易にアクセスできる。
    行って価値があり、揃って価値を成す駅力のある多彩な駅が、東急東横線により繋がり、住まう方に生活の潤いと資産価値をもたらす。


1LDK〜3LDK × 南東・南西向き
A type
C type
D1 type
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※外観完成予想CG は、計画段階の図面を基に描き起こした完成予想図と現地より西方面を望む(2018 年7 月撮影)写真をCG 加工・合成したもので、実際とは異なります。なお外壁形状の細部、設備機器等は表現しておりません。タイルや各種部材につきましては、実際の質感・色等の見え方が異なる場合があります。また、環境は今後変わる可能性があり、将来に渡って保証されるものではありません。

※所要時間は日中平常時のもので乗換え、待ち時間等は含みません。また、時間帯により多少異なります。【渋谷駅】東急東横線利用。「日吉」駅で東急目黒線に乗り換え。「武蔵小杉」駅で東急東横線Fライナー特急に乗り換え。【横浜】東急東横線利用。「菊名」駅で東急東横線急行に乗り換え。

※対象期間:発売初期年が1993年1月〜2018年5月15日までの25年間で、東急東横線「大倉山」駅を最寄り駅として分譲された全58物件中「大倉山」駅徒歩2分以内の分譲マンションは1物件「グランドメゾン大倉山」(1996年分譲)のみ ※データ資料:(有)エム・アール・シー

※表示の徒歩分数は1分=80mで計算した概算であり、端数は切り上げています。