development LINKS 連鎖する都心の変貌と進化。

現地付近の航空写真

複々線化で進化する西武池袋線。都心の主要駅にダイレクトアクセス。

計画決定から44年ものあいだ望まれてきた、西武池袋線の高架化・複々線化が、2015年についに実現。東京メトロ有楽町線、
東京メトロ副都心線、東急東横線などの乗り入れにより、池袋や渋谷、有楽町といった都心だけでなく、横浜方面までダイレクト
アクセスが可能となるなど、今後更なる利便性向上に期待が高まります。

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都心の新たな躍動を身近に。
2020年に向けた数々の再開発計画。

再開発で更なる発展を遂げる「池袋」駅へ直通11分。

多くの人で賑わう巨大ターミナル駅「池袋」では様々な再開発が進行中。東口周辺では、豊島区庁舎跡地に映画館や劇場などを含む複合再開発「hareza池袋」、造幣局跡地には東京国際大学のキャンパス、西口でもバスターミナルやオフィス・住宅・ホテルなどが計画され、今後さらなる魅力ある街へと期待ができます。また、一足先に完成した「南池袋公園」では、野外ステージやお洒落なオープンカフェなどがあり、賑わいを見せています。

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南池袋公園

さらなる国際都市に変貌する
「新宿グランドターミナル」。

新宿を世界有数の交通拠点に再整備する「新宿グランドターミナル」構想。大きなデッキ空間をもつ「新宿セントラルプラザ」をはじめ、東西駅ビルの超高層化やテラスを整備。広大な歩行者回遊空間が誕生する計画です。

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最先端文化を発信する
「エンタテイメントシティ渋谷」

「渋谷ヒカリエ」の開業(2012年)以来、「渋谷キャスト」(2017年)、「渋谷ストリーム」(2018年)など、再開発プロジェクトが着々進行する街、渋谷。新しいビジネスやカルチャーの発信拠点として、今後の発展が期待されます。

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駅前に390mのビル
「東京駅前常盤橋プロジェクト」。

東京駅前に建設中の「東京駅前常磐橋プロジェクト」は、日本一高い390mの超高層ビルを含む4棟のビルが建つ予定(2027年)。東京八重洲、丸の内の眺めを変える大規模複合開発事業です。

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横浜駅周辺大改造計画
「エキサイトよこはま22」。

「横浜駅西口駅ビル計画」がその中心となる事業。高さ約135mの超高層駅前ビルが2020年に竣工予定です。4層吹き抜けのアトリウムや、重層的な回遊デッキも計画されており、新たな賑わいの創出が期待されています。

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バスを使えば、JR中央線主要駅へ快適アクセス。

大泉学園駅南口のバス停からは、JR中央線「阿佐ヶ谷」「西荻窪」「吉祥寺」駅に向かうバスが運行。同じく北口からは、
東武東上線「和光市」駅、「朝霞」駅に向かうバスが多数運行しています。

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※掲載の航空写真は、現地付近の航空写真(2017年4月撮影)にCG処理を施したもので実際とは異なります。
※□西武池袋線「大泉学園」駅より◎「池袋」駅へ直通11分[16分]西武池袋線利用、「石神井公園」駅で西武池袋線急行に乗換[西武池袋線利用、「石神井公園」駅で急行または快速に乗換]◎「渋谷」駅へ22分[26分]西武池袋線利用、「石神井公園」駅で急行に、「池袋」駅でJR湘南新宿ライン快速に乗換[西武池袋線利用、「石神井公園」駅で快速に乗換、「池袋」駅でJR埼京線に乗換]◎「新宿」駅へ16分[22分]西武池袋線利用、「石神井公園」駅で急行に、「池袋」駅でJR湘南新宿ライン快速に乗換[西武池袋線通勤急行利用、「池袋」駅でJR湘南新宿ラインに乗換]◎「東京」駅へ27分[32分]西武池袋線利用、「石神井公園」駅で急行に、「池袋」駅で東京メトロ丸ノ内線に乗り換え[西武池袋線利用、「石神井公園」駅で快速に、「池袋」駅で東京メトロ丸ノ内線に乗換]◎「横浜」駅へ48分[56分]西武池袋線利用、「石神井公園」駅で急行に、「池袋」駅でJR湘南新宿ライン快速に乗換[西武池袋線通勤急行利用、「池袋」駅でJR湘南新宿ライン快速に乗換]※表示の分数は日中平常時([ ]内は通勤時)のもので、乗り換え・待ち時間等は含まれておりません。また時間帯により異なります。