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副都心x拠点区

東京東部を代表する、
業務・商業集積地「錦糸町」

7大副都心のひとつ「錦糸町」。
複合開発でより便利に。

東京都は、国の政治・経済等の中枢となる「センターコアエリア」内に、「都心」を核とした都市機能の集積地として「7大副都心」を設けました。
「錦糸町」はその一つに位置し、交通網・業務・商業施設が充実。生活の利便さや豊かさ、賑わいと期待感が常に溢れる、東京東部を代表する一大拠点です。

東京都は、国の政治・経済等の中枢となる「センターコアエリア」内に、「都心」を核とした都市機能の集積地として「7大副都心」を設けました。
「錦糸町」はその一つに位置し、交通網・業務・商業施設が充実。生活の利便さや豊かさ、賑わいと期待感が常に溢れる、東京東部を代表する一大拠点です。

  • 錦糸町PARCO

  • マルイ

  • テルミナ

  • TOHOシネマズ

墨田区の中核を担う、
副都心として発展。

JR総武線を中心に、
人口増が見込まれる墨田区。

都心へのアクセスの良さとスカイツリーの開業によりエリアブランドが一層向上し、人気を集めている墨田区。日本の人口が減少傾向にある中で、墨田区は今後も増加していくことが予想されています。
墨田区は、1人世帯、2人世帯が突出して増加しており、今や総人口の7割を占めています。このような人口増加は、特に錦糸町のある総武線沿線に偏っています。

  • 墨田区の人口推移と長期的見通し

    出展:墨田区人口ビジョン
    (住民基本台帳人口移動報告(特別集計)総務省統計局

  • 世帯人員別一般世帯の推移

    出展:平成27年国勢調査人口等基本集計結果〜墨田区の概要〜

  • 墨田区丁別人口統計(増減率)

「錦糸町」の中核エリアに住む。

錦糸町駅周辺には、東京都から指定された都市機能の集積を図る「中核的な拠点地区」が広がっています。このエリアは、「PARCO」や「オリナス」など多種多様な施設が集積する商業地域になっています。
「サンウッド錦糸町フラッツ」は、この拠点地域内の、「錦糸町」駅徒歩5分※、総合病院を同町内に有する利便性の高いロケーションに誕生します。

  • 錦糸町における中核的な拠点地区範囲図

将来性x資産性

好条件を有す錦糸町の資産性と、
錦糸町駅徒歩5分の立地価値。

※東京メトロ半蔵門線「錦糸町」駅(JR総武線徒歩6分)

犯罪発生率が低い副都心
「錦糸町」

「錦糸町」は一大商業地でありながら、他の副都心と比較して犯罪件数が少なく、治安への懸念が小さいエリアです。
2019年の都心・副都心と、それらに準ずる拠点の駅周辺における犯罪発生件数を見ると、どの地域でも156件以上のエリアがあり、新宿・渋谷・池袋に至っては、414件以上と顕著に犯罪件数の高いエリアが存在します。

2019年全刑法犯における犯罰情報
マップ(警視庁)

多様なニーズに応えるミクストユースな街「錦糸町」

「錦糸町」は今日も泊・働・楽・住といった多彩なニーズに応えて都市機能を多様化していく街として刷新を続けています。
1997年の市街地再開発事業始動後、大型商業施設「アルカキット錦糸町」やオフィスビル、「すみだトリフォニーホール」が誕生し、その後も商業・住宅・オフィスの一体開発である「オリナス」の開業をはじめ、2019年には「PARCO」がオープンし、街の利便性が飛躍的に向上しました。
また、外国人観光客の訪れが増加すると外資系ホテルも出店され、宿泊施設の建設も増加。「錦糸町」という街に、さらなる活気を生み出しています。

錦糸町PARCO(約430m 徒歩6分)

  • テルミナ(約480m 徒歩6分)

  • アルカ キット錦糸町(約800m 徒歩10分)

  • モクシー東京(約210m 徒歩3分)

  • オリナス(約790m 徒歩10分)

開発が見込まれる江東橋4丁目

  • 駅前には高経年化住宅がまだ多く存在し、特に江東橋4丁目は、築30年以上経過した分譲マンションの割合が多く、新たな開発が期待されるエリアでもあります。
    こうした建物は、商業施設やビジネスホテル等に生まれ変わることもあれば、錦糸町エリアの人口増加傾向からくる旺盛な住宅需要に鑑みて、新築住宅として生まれ変わる可能性もあります。
    当該エリアにおいて「サンウッド錦糸町フラッツ」は、近い将来先駆けとなる新築住宅として誕生します。

  • 高経年化分譲マンションの立地状況
    (築30年以上)

7大副都心における錦糸町の将来性

良好なアクセスと大型商業施設が集積し、利便性が益々高まる7大副都心では、街としての価値が高まり、新築住宅価格も上昇を続けており、 住まいの価値は増加していることがわかります。
こうした人気が高まる副都心において、直近の駅徒歩10分以内の新築分譲マンション平均販売単価を比較すると、錦糸町の販売単価はまだまだ低く伸びしろがあることを予感させます。

7大副都心のマンション平均販売単価

  • 新築マンション/10年上昇率

    ※駅徒歩10分以内の物件のみ
    ※坪単価ベース
    ※期間は2010年1月〜2019年9月
    ※不動産経済研究所データ使用

  • 新築マンション平均販売坪単価

    ※駅徒歩10分以内の物件のみ
    ※期間は2010年1月〜2019年9月
    ※不動産経済研究所データ使用

※最寄駅は「東京都都市整備局」の定める「中核的な拠点地区」と「中核的な拠点周辺地区」ーそれぞれ下記の駅となります。
●新宿副都心(新宿、新宿三丁目、西武新宿、西新宿、都庁前、代々木)●渋谷副都心(渋谷)●池袋副都心(池袋、東池袋)●大崎副都心(大崎、五反田)
●上野・浅草副都心(上野、浅草、稲荷町、田原町、新御徒町、蔵前、御徒町、仲御徒町)●錦糸町・亀戸副都心(錦糸町、亀戸)
●臨海副都心(お台場海浜公園、有明、有明テニスの森)

ターミナル駅※1における駅徒歩5分※2の真価

不動産の価値を左右する条件の一つに、駅近であることが挙げられます。
東京23区における築10年前後中古マンションのリセールバリュー※3を見ると、駅近であるほどリセールバリューが高いことがわかります。
しかし、単に駅近であればよいわけではなく、交通利便性が高く、駅前に商業施設が発達した駅力がある駅でこそ価値があります。
過去10年間、東京23区内で新築物件が2,464件供給されたうち、駅徒歩5分以内の物件は46.3%ありますが、乗車人員30万人以上のターミナル駅に限ると、わずか4.7%しかありません。
「サンウッド錦糸町フラッツ」は、このターミナル駅錦糸町において、南口徒歩5分以内では約6年ぶりの供給※4となります。

  • 東京23区/築10年前後中古マンション
    最寄駅からの所要時間リセールバリュー

  • 過去10年間における
    23区内駅徒歩分数別物件数

※1:1日平均乗車人員30万人以上の駅=新宿、池袋、東京、品川、渋谷、新橋、秋葉原、北千住、高田馬場、上野、大崎、有楽町、浜松町、田町、中野、恵比寿、蒲田、五反田、目黒、日暮里、大井町、錦糸町、西日暮里、四ツ谷、飯田橋、新木場、市ヶ谷、大手町、中目黒、押上、神保町、泉岳寺、代々木上原、綾瀬
※2:東京メトロ半蔵門線(JR総武線徒歩6分)
※3:2007年7月~2010年6月に新規分譲され、2018年7月~2019年6月に中古流通した東京23区の分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。
※4:(株)協同エージェンシー調べ。データは不動産経済研究所データ使用。

※東京メトロ半蔵門線「錦糸町」駅
※掲載の写真は2020年3月に撮影したものです。※掲載の徒歩分数は1分=約80mで計算した概算であり端数は切り上げております。