安心の子育て環境|新築分譲マンション「サンウッド阿佐ヶ谷」公式ホームページ。
東京都杉並区、JR 中央線・総武線「阿佐ヶ谷」駅徒歩8分

サンウッド阿佐ヶ谷

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  • ご家族の毎日の安心と未来への期待を託せる環境。ご家族の毎日の安心と未来への期待を託せる環境。

子育てにやさしい杉並区

■待機児童ゼロを実現

認可保育所を核とした保育施設整備を行ってきた杉並区では、平成30年4月1日時点で「待機児童ゼロ」を実現。
今後も、保育の質の確保など、将来を見据えた取り組みが進められます。

※1 平成30年4月1日時点の状況。
※2 認可保育所・地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育、事業所内保育、居宅訪問型保育)。
※3 特定の保育所を希望されている方、30年4月時点で復職の意思がないと判断される育児休業中の方等が該当。

■子育てに便利な制度

  • 子育て応援券を交付

    妊娠時に1万円分、出生時に2万円分、0歳〜2歳時に年2万円分または2.5万円分、一時保育や有料の子育て支援サービスに利用できる券(チケット)が無料で交付されます。この無償子育て応援券は、「東京23区行政サービス総選挙子育て大賞」で2位を獲得しています。

    ※1.ほじょナビ(一般社団法人みんなで作る良い行政サービス協会運営)HPより

  • 子どもセンター

    区内5ヶ所に設置。地域の子育て支援サービスの利用相談・情報提供を行います。保育園の入園の相談も行うことができます。

  • 保育料・入園料の補助

    保育料・入園料の補助

    認証保育所等へお子様を預けている保護者に対し、最大80,000円(月額)の保育料補助金が支払われます。また、私立幼稚園等園児の保護者に対して、最大60,000円の入園料助成金や所得に応じた保育料補助金が支払われます。

    ※各行政サービスの詳しい内容につきましては杉並区にお問い合わせください。また、各行政サービスの内容は変更になる場合があります。

子育てしやすい住環境

■歩道が整備され、子供たちの通学もしやすい「中杉通り」

中杉通りは、計画地から「杉並第一小学校」までの通学路にもなります。
ケヤキの優しい風景に包まれ、歩道もしっかりと整備されており、お子様の通学も安心です。

■「阿佐ヶ谷」駅北側は、幹線道路が通らない

東京メトロ「南阿佐ヶ谷」駅付近には青梅街道が通っていますが、「阿佐ヶ谷」駅北側には大型幹線道路は通っていません。
そのため、計画地周辺は車による騒音や排気などが少なく、小さなお子様の生活にも安心な住環境が保たれています。

「2本」もの幹線道路が通る「荻窪」駅

一方、「荻窪」駅は駅前を通る青梅街道や駅西側を通る環状8号線などにより、駅前の賑わいはある半面、静けさに包まれた落ち着いた住環境や小さなお子様の安心感を得ることが難しい立地環境といえます。

  • 第一種低層住居専用地域
  • 第一種中高層住居専用地域
  • 第二種中高層住居専用地域
  • 第一種住居地域
  • 第二種住居地域
  • 近隣商業地域
  • 商業地域

■「中杉通り」の駅北側の静けさ

平成30年度版の杉並環境白書の道路騒音測定では、杉並区を通っている「青梅街道」「環状7号線」「環状8号線」に近いエリアの数値が特に高い傾向があり、電話のベルと同程度の騒音レベルとなっております。
一方、計画地に近い、阿佐ヶ谷駅北側の中杉通りは、昼間・夜間ともに基準値を下回る、比較的静かな場所であると言えます。
他方、同じ中杉通りでも、南阿佐ヶ谷駅付近(区役所前)のデータは、夜間の騒音懸念が特に強い状況を示しています。

■「中杉通り」から一歩奥まった土地

阿佐ヶ谷の象徴とも言える、中杉通りのケヤキ並木。「サンウッド阿佐ヶ谷」は、この中杉通りと住居専用地域に寄り添う、2 0 年ぶりの分譲マンションです。通りからは一歩奥まり、緑の潤いと静けさに包まれる理想的な立地に位置しています。

※用途地域は2018年12月時点のもので、将来変わる可能性があります。※掲載の写真は平成30年6月・8月・11月撮影※表示の徒歩分数は1分=80mで計算した概算であり、端数は切り上げています。

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