こだわりを尽くす。

外観完成予想図 「新宿1km圏×住居専用地域」の条件を満たす10年にひとつのプロジェクト。 躍動感を増す新宿の進化とともに、周辺の住宅の価値も高まりつつあります。しかし一方で、新宿近接の地は商業地が大部分を占め、良質な住環境が保たれる住居専用地域はごく一部のエリアに限られています。『サンウッド代々木西参道』は、過去10年間に供給された渋谷区・新宿区のすべての新築分譲マンションの中で、唯一、「新宿」駅1km圏かつ住居専用地域という条件を満たすプロジェクトです。 開放性の追求 プライバシー重視 もてなしの思想 経年美化 景観価値の創造

誇りを育む建築を求めて。 住まう方々はもちろん、地域の方々にも愛される美しい邸宅景の創造。

エントランスアプローチ完成予想図
代々木三丁目の美しい風景となるよう、景観価値の創造を意図した外観デザイン。
ベージュ系タイルと御影石を織り交ぜた外壁、木調の縦格子、モダンな印象のキャノピー、石貼りの袖壁、豊富な植栽などにより、ファサード(正面景観)を格調高くデザイン。細部にわたる造形・意匠へのこだわりが、街並みを美しく変えていきます。
歳月とともに深みを増していく造形へ。経年美化を目指した素材の選定。
街路から望む外観の基調となるタイルには、年月を重ねるほどに深みを増していく二丁掛タイル・深目地仕様を選定。耐久・耐候性に優れた御影石やピンコロ石などの天然石を多用するなど、素材のひとつひとつを吟味して採用しています。
外壁マテリアル

共用空間に宿るもてなしの思想。 重厚な品格の中に、ナチュラルな温もりが息づくエントランスホール。

エントランスホール完成予想図

ONからOFFへの心の切り換えを促す変化に富んだ動線計画。

街路から奥行きをもたせた石貼りのアプローチ。間接照明や光壁の意匠とともに、御影石、大判タイルなどを贅沢にあしらったエントランスホール。洗練されたシーンが次々と切り替わっていく変化に富んだ動線は、ONからOFFへの心の切り換えを促してくれます。住まう人一人一人が、自らの私邸として、心から寛ぐことができ、そこに居ることで、深い満足を感じて頂ける共用空間の創造を目指しています。

敷地配置図概念イラスト

緑地や専用庭を確保し、建物を緑でつつむ植栽計画。

緑地や専用庭を多く設けて、建物を緑でつつむ植栽計画を採用しました。様々な樹種を織り交ぜ、“代々木の杜”にほど近いこの地にふさわしい、潤い豊かな邸宅景を創出します。
※予定であり変更となる場合があります。

  • ソヨゴ オリーブ
  • スカイロケット フイリヤブラン