都心を制す。 お届けするのは、最新のファッションやトレンドにふれあう洗練の暮らし。幾多の大型百貨店、ブランド直営店、世界のVIPも利用するラグジュアリーホテルが徒歩圏。東京を代表するビジネスエリア、西新宿のすぐ隣りというポジションは、通勤時間を大幅に短縮し、アフター5を積極的に愉しむライフスタイルを可能にします。巨大都市・新宿を自在に操り、人生をさらに豊かに謳歌する暮らしが、ここから始まります。

都心を制す。 お届けするのは、最新のファッションやトレンドにふれあう洗練の暮らし。幾多の大型百貨店、ブランド直営店、世界のVIPも利用するラグジュアリーホテルが徒歩圏。東京を代表するビジネスエリア、西新宿のすぐ隣りというポジションは、通勤時間を大幅に短縮し、アフター5を積極的に愉しむライフスタイルを可能にします。巨大都市・新宿を自在に操り、人生をさらに豊かに謳歌する暮らしが、ここから始まります。

航空写真

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1.伊勢丹新宿本店 正面玄関(約1,560m・徒歩20分/提供写真)2.新宿サザンテラス(約1,000m・徒歩13分/20163月撮影)3.伊勢丹新宿本店 本館3階 リ・スタイル(約1,560m・徒歩20分/提供写真)4.新宿サザンテラス(約1,000m・徒歩13分)image photo 5.京王プラザホテル 本館7階 鉄板焼「やまなみ」(約880m・徒歩11分/提供写真)6.ヒルトン東京 1階ロビーラウンジ「マーブルラウンジ」(約1,280m・徒歩16分/提供写真)

加速する新宿・再開発。 幾多の再開発により劇的な発展を続ける新宿。その未来への躍動を、間近に望むポジション。

01 JR新宿ミライナタワー&バスタ新宿 2016年4月開業
新宿駅南口地区基盤整備事業(新宿駅南口ビル・新宿交通結節点整備計画)が、2006年の起工から10年の歳月を経て、ついに完成。2016年春、商業・業務複合型タワー「JR新宿ミライナタワー」と、日本最大級の高速バスターミナル「バスタ新宿」が相次いで開業しました。「JR新宿ミライナタワー」には、レディスファッションの新施設NEWoManの他、医療施設、認可保育園、屋上菜園、日本初上陸のレストラン・カフェ「ROSEMARY'S」など多彩な施設が充実。「バスタ新宿」は、新宿と全国の39都府県、約300の都市を結ぶ高速バスの起点であり、1日の発着便数はピーク時1600便以上となります。
JR新宿ミライナタワー・バスタ新宿・NEWoMan(約1,060m・徒歩14分/2016年5月撮影)
02 東西自由通路 2020年度完成予定
新宿駅は、東西の往来が駅により分断されていることが長年の課題でした。この課題を解決するために、2020年のオリンピック開催にあわせた使用開始を目指し、2012年より整備が進められているのが幅約25mの東西自由通路です。併せて改札内コンコースの拡幅も実施し、新宿駅構内の混雑緩和が図られます。また今後、東西自由通路の受け皿として、「新宿の顔」となる新宿駅東西の駅前広場の再整備や、新宿駅周辺地域の歩行者ネットワークの整備など、歩行者を中心としたインフラの再構築も構想されています。
※出典:新宿区ホームページ「新宿駅東西自由通路の整備を進めています」
地下1階平面図(計画案)
03 明治通りバイパス 2016年度末完成予定
明治通りと甲州街道が交差する付近において渋滞が常態化しており、これを解消するために明治通りのバイパス建設がスタート。甲州街道との立体交差により渋滞緩和が期待されます。2016年度末に開通予定です。
※出典:東京都第二建設事務所ホームページ「道路の整備」
明治通りバイパス(2016年4月撮影)
04 外苑西通り拡張 2016年度完成予定
これまで外苑西通りは靖国通りとの合流点で止まっていましたが、これを延長する工事が進められています。周辺道路の交通渋滞の緩和とともに、無電柱化や街路樹の植栽により都市景観の向上も図られます。
※出典:東京都ホームページ「報道発表資料[2011年2月掲載]」
外苑西通り拡張(2016年4月撮影)
05 西新宿三丁目西地区 2026年度完工予定
新宿副都心計画区域内の複合市街地ゾーンに位置付けられる地区であり、都庁をはじめ新宿パークタワー、オペラシティ等に囲まれた地区です。面積は東京ドームのグラウンド約3.5個分に相当する約4.6ha。この広大な敷地に、地上65階建・高さ約235mの国内最高層のマンション2棟の建設計画が報じられています。新たに入居する住民は数千人から1万人超。2019年度から順次着工し、2026年度の完工予定。当地区をはじめとした新宿駅周辺は「特定都市再生緊急整備地域」に指定されており、建築規制を緩和する新制度により、超高層化が可能になりました。
※東京ドームのグラウンド面積約1.3haにて算出 ※出典:新宿区ホームページ「西新宿三丁目西地区市街地再開発事業」、日本経済新聞「新宿に最高層マンション」(2016年5月3日付)
東京都本庁舎展望室(45階)より初台を望む眺望写真(2014年10月撮影)
06 西新宿五丁目北地区 検討中
防災性を向上させ、広場や水と緑の歩行者空間の整備も含めた、住宅・商業・業務複合型の超高層施設の開発が検討されています。
※出典:新宿区ホームページ「西新宿五丁目北地区地区計画」
07 西新宿五丁目中央北地区[A地区] 2017年度完成予定
地上60階建の超高層タワーマンションを中心に、街区公園や広場が整備され、防災性の向上が図られた良好な居住環境が形成されます。
※出典:新宿区ホームページ「西新宿五丁目中央北地区地区計画」
西新宿五丁目中央北地区[A地区](2016年4月撮影)
08 西新宿五丁目中央北地区[B地区] 検討中
B地区では、A地区と同様、防災性の向上と良好な居住環境の形成を目的とした事業が検討されています。
※出典:新宿区ホームページ「西新宿五丁目中央北地区地区計画」
09 西新宿五丁目中央南地区 支援地区/検討中
木造住宅が密集、道路や公園などオープンスペースの不足といった防災上の課題を払拭する計画が検討されています。
※出典:新宿区ホームページ「西新宿五丁目中央南地区第一種市街地再開発事業」
10 小田急電鉄による新宿西口再開発 検討中
小田急電鉄は2015~2017年度の中期経営計画において小田急百貨店や小田急ハルク、新宿ミロードなどの再開発計画の検討を発表しました。
※出典:小田急電鉄「中期経営計画(2015〜2017年度)」
新宿駅西口(2016年4月撮影)
11 ヨドバシカメラ新宿本店建替 検討中
ヨドバシカメラが、新宿西口本店や近隣ビル、周辺道路など約6,000㎡を単独で再開発し、2020年を目処に、売り場面積約4万㎡の国内最大級の新店を開業すると報じられています。
※出典:日本経済新聞 電子版2014年8月9日
12 新国立競技場整備事業 2019年度完成予定
2020年東京オリンピック・パラリンピックのメーン会場となる新国立競技場の整備事業に関して、2016年1月、事業主体となるJSC(日本スポーツ振興センター)と大成建設・梓設計・隈研吾建築都市設計事務所共同企業体の間で契約が締結されました。完成時期は、2019年11月末の予定となっています。
※出典:日本経済新聞 電子版2016年1月30日

世界のSHINJUKUへ。新宿の都市ブランドを強化。 〜アジアヘッドクォーター特区(国際戦略総合特別区域)〜 2011年施行

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新宿駅周辺地域のグローバル化が加速
世界に先駆け少子高齢化社会を迎える我が国の未来を見据え、海外の人材、技術、資本等を引き寄せ、日本経済再生を強力に牽引していく国家的戦略のひとつとして、東京都では「アジアヘッドクォーター特区構想」を推進しています。これを担う都内5地域のひとつが「新宿駅周辺地域」です。今後、外国企業の進出が加速し、ビジネス、カルチャーなどあらゆる場面でグローバル化が促進され、世界都市「東京」の顔として、新宿エリアの魅力がさらに増していくことが予測されます。
多国籍企業誘致のための環境を整備
アジアヘッドクォーター特区は、多国籍企業及びその従事者たる外国人のビジネス環境、生活環境を整備することによって、東京に多国籍企業のアジア統括拠点及び研究開発拠点を誘致することを目標としています。
特定都市再生緊急整備地域に指定
新宿駅周辺地域は、都市の国際競争力を高める狙いで国が大規模な再開発などを促す「特定都市再生緊急整備地域」に指定されており、建築規制の緩和などの優遇措置により、今後、市街地再開発・整備の一層の進展が期待されています。

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渋谷駅街区
日本最大級の屋外展望台を備えた
新たなランドマークが誕生
東棟、中央棟、西棟の3棟から成り、東棟は2019年度、中央棟·西棟は2027年度の竣工を予定。3棟合計で延床面積が約276,000m²となる大規模開発であり、地上47階、高さ約230mからなる東棟の屋上には、日本最大級の規模を誇る屋外展望台も設置され、街の新しいシンボルとなります。
※出典:東急電鉄ホームページ「渋谷駅周辺開発プロジェクト」
渋谷駅南街区
渋谷川沿いに生まれる、潤いとにぎわいの空間
旧東横線渋谷駅のホームおよび線路跡地に、地上35階高さ約180mの高層複合ビルの建設が進められています。
※出典:東急電鉄ホームページ「渋谷駅周辺開発プロジェクト」
渋谷駅周辺再開発(2016年3月撮影)