東京都 中古・新築マンションのSunwood

買い替えガイド

住宅の買い替えには、「ご売却先行」と「ご購入先行」の2通りの方法があります。サンウッドではお客様にあった買い替えプランをご提案し、安心して買い替えができるようお手伝いいたします。

  ご売却先行の場合 ご購入先行の場合
メリット ・売却金額が先に確定するので、購入の資金計画が立てやすい ・自分のペースでじっくりと購入物件が探せる
・仮住まいなどの余計な費用がかからない
デメリット ・お引越しまでに購入物件が決まっていないと、仮住まいが必要となる可能性がある
・仮住まいとなると、賃料や引っ越し費用などがかかる
・購入資金を先に準備しなければならない
・売却の目途が立たないと、ダブルローンとなる可能性がある
選択例 ・住宅ローンの残債がある方 ・住宅ローンを完済された方
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ご売却先行の場合の流れ

ご売却先行の場合の流れ

買い替えに関するよくあるご質問

  • 買い替えの際、売却と購入はどちらを先にした方がよいですか?

  • どちらの場合にもメリット・デメリットがあり、お客様のご状況によって異なります。
    買い替えをご希望の方の多くは、売却資金を購入資金に充てられます。
    購入物件が見つかったとしてもご自宅が売れていないと、資金計画が立たず購入ができません。
    従って、残債額にもよりますが、売却活動を先行させながら購入物件の情報もチェックしていく方法が、一般的ではございます。
    自己資金にゆとりがある方や、ローンを完済している方、もともとローンを組んでいない方は、先にご購入をしてもよろしいかと思います。
    まずは、お気軽に弊社の無料査定をご活用ください。

    売却のご相談

  • 買い替えにはどれだけの期間をみておけばいいですか?

  • ご売却物件の売り出し価格によりますが、特別に売却を急がなければならない場合を除き、大体3ヶ月から6ヶ月はみておいてください。
    買い替えは、ご自宅と買い替え先のご購入物件の両方のお引渡し準備が必要となりますので、余裕を持ったスケジューリングをお勧めします。
    お客様にあった買い替えプランをご提案いたしますので、まずはお気軽にお問合せください。

    売却のご相談

  • ローン残債が多いと買い替えは無理なのでしょうか?

  • 残債額によります。ご自宅を売却してローンが完済すれば、また新たに住宅ローンを組むことは可能です。
    ご自宅を売却してもローン残債が残ってしまう場合は、その分を自己資金で充当して抵当権を抹消しなければなりません。残債が残ったままではご売却はできません。
    詳しくはお気軽にお問い合わせください。

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