【公式】サンウッド桜上水|京王線「桜上水」駅、小田急小田原線「経堂」駅の2駅2路線利用可能な新築マンション。

設備・仕様|EQUIPMENT設備・仕様|EQUIPMENT

今も未来も色褪せない、快適と安らぎをお届けするために。今も未来も色褪せない、快適と安らぎをお届けするために。

STRUCTURE|構造STRUCTURE|構造

  • 杭基礎杭基礎

    地中深くに支持地盤がある場合、頑丈な杭を支持地盤に突き刺して建物を支える工法です。深さ約11m以深の砂礫層を支持地盤とした杭基礎方式を採用しています。

  • 天井高最大約2.55m天井高最大約2.55m

    建物の階高は約3,010mm以上、住戸内の天井高は最大約2,550mm。さらに高さ約2,050mmのハイサッシを採用しています。(一部住戸を除く)
    バルコニーは奥行約2,000mmのゆとり。手摺壁も透明感のあるガラスで開放感を演出しています。(一部住戸を除く)

  • 耐久性の高い鉄筋コンクリート品質耐久性の高い鉄筋コンクリート品質

    建物を支える柱や梁、壁などの構造躯体に、高い設計基準強度を持つコンクリートを採用。一般的なマンションでは24 N/mm2程度のコンクリートが多いのに対し、30N/mm2以上のコンクリートを使用して強度・耐久性を高めています。100年に渡る居住環境を見すえた資産価値の高い集合住宅を実現します。
    ※1N/mm2とは約10kg/1cm2のことで、1cm2に約10kgの力が加わっても壊れない強度のこと。
    ※(社)日本建築学会「建築工事標準仕様書JASS5」により「構造体の大規模修繕が予想できる期間としておよそ100年」と定められたコンクリート。ただし、適正な長期修繕計画など一定のメンテナンスは必要とされるものです。

  • 二重床・二重天井二重床・二重天井

    厚さ約200mmのコンクリートスラブと遮音等級LL-45のフローリング材で遮音性に配慮。スラブと床・天井の間に配管や配線を通すのでメンテナンスやリフォームに対応しやすい構造です。床段差のないバリアフリーの住空間も実現できます。

  • コンクリートの水セメント比50%以下コンクリートの水セメント比50%以下

    水セメント比を50%以下としています。建物本体の寿命を縮めるのを防ぐために最低基準を設け、配合の段階から劣化の軽減を図っています。(捨てコンクリート、土間コンクリート、杭、外構構築物、駐車ピットを除く)

  • ダブル配筋ダブル配筋

    床や壁などの主要構造躯体には鉄筋を二重で配筋。シングル配筋と比べて、耐久性と構造強度が高まります。(一部の壁を除く)

  • 外壁・戸境壁外壁・戸境壁

    外部と接する外壁は、最大約200mmのコンクリート厚を確保。さらに、内側に断熱材を配して断熱性を高めています。また、プライバシーを重視し、静かな生活空間を確保するために、戸境壁は約200mmの厚さのコンクリート壁としました。

  • 溶接閉鎖型帯筋溶接閉鎖型帯筋

    柱の主筋を拘束する帯筋には溶接閉鎖型を採用。せん断破壊や柱の坐屈防止に効果の高い工法です。

  • フラット35S対応フラット35S対応

    一定の要件を満たす住宅を取得する場合に、当初5年間のお借り入れ金利について年0.3%の金利引き下げを受けられる制度です。(2015年9月1日現在)

  • 住宅性能評価書住宅性能評価書

    国土交通大臣指定の第三者機関が住宅の品質を公正かつ客観的に評価する「住宅性能評価書」を取得しています。

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