【公式】サンウッド桜上水|京王線「桜上水」駅、小田急小田原線「経堂」駅の2駅2路線利用可能な新築マンション。

コンセプト|CONCEPTコンセプト|CONCEPT

自然・文化の豊かさを誇る世田谷区 完成予想CG自然・文化の豊かさを誇る世田谷区 完成予想CG

静かで落ち着いた住宅街が広がり、大規模公園や爽やかな緑道が連なる緑量豊かな世田谷区。
行政、福祉、教育施設も充実し、子育てにも優しい安心な住環境が形成されています。

住環境の豊かさを表す用途地域・みどり率・ランキング住環境の豊かさを表す用途地域・みどり率・ランキング

第一種低層住居専用地域が50%超住居系の用途地域が90%超の落ち着いた住宅都市第一種低層住居専用地域が50%超住居系の用途地域が90%超の落ち着いた住宅都市

世田谷区は、全区面積約58.08km2のうち、市街化調整区域(多摩川とその河川敷)を除く約56.80km2の市街化区域に用途地域を指定していますが、
このうち住居系の用途地域が全用途地域面積の91.2%を占めており、第一種低層住居専用地域に限ってみると全面積の50%を超えています。
低層建物を中心とした住宅都市としての性格が強いエリアであるといえます。

準工業・商業地域を合わせて10%未満という良好な住環境準工業・商業地域を合わせて10%未満という良好な住環境

<東京都内の区別用途地域指定の構成><東京都内の区別用途地域指定の構成>

※世田谷の土地利用2011(世田谷区土地利用状況調査)参照

<用途地域の種類・趣旨><用途地域の種類・趣旨>

※第一種低層住居専用地域とは、法律の定めによって、住宅や学校以外の建築が厳しく制限された地域。商業施設やオフィスなどの混在が制限され、住宅が中心となるエリアです。建築物の高さは、最高限度で10mまで(建築基準法上の平均地盤面より高さ10m)となります。

「みどり率」の高い緑豊かな住環境「みどり率」の高い緑豊かな住環境

世田谷区は、東京23区の中でも公園や池、農地、緑地、竹林など多様な緑が存在する区であり、緑が地表面を覆う部分に
公園区域・水面を加えた面積の地域全体に占める割合=「みどり率」は22.89%と23区中、練馬区に次いで第2位となっています(平成23年度調査)。
区は特別保護区や保存樹林、緑化基準など、緑の保全と創出に力を入れています。

「みどり率」の高い緑豊かな住環境「みどり率」の高い緑豊かな住環境

世田谷区みどりの基本計画

週末のリフレッシュや、子どもと遊びに出かける公園が多いことも住まい選びのポイント。「サンウッド桜上水」の周囲には、大小の公園、木漏れ日が優しい気持ちのよい緑道などが点在しています。

「みどり率」の高い緑豊かな住環境「みどり率」の高い緑豊かな住環境
「サンウッド桜上水」徒歩20分圏 公園・緑道数:18「サンウッド桜上水」徒歩20分圏 公園・緑道数:18

週末のリフレッシュや、子どもと遊びに出かける公園が多いことも住まい選びのポイント。「サンウッド桜上水」の周囲には、大小の公園、木漏れ日が優しい気持ちのよい緑道などが点在しています。

住みたい街(行政区)ランキングNo.1住みたい街(行政区)ランキングNo.1

関東圏で住みたい行政区1位に選ばれた世田谷区。都心への利便性、自然の豊富さ、閑静な住宅街が評価されています。その後には2位に港区、3位に目黒区と続き、2013年・2014年と変わらず、不動の人気を誇っています。

※スーモ/住みたい街(行政区)ランキング2015年 参照※スーモ/住みたい街(行政区)ランキング2015年 参照

※スーモ/住みたい街(行政区)ランキング2015年 参照

都内屈指の文教地区都内屈指の文教地区

世田谷区は、幼稚園・小学校・高校の数が23区中もっとも多く、大学数は23区中3位。また図書館の数、蔵書数は共に23区内で第1位となっています。

世田谷区 幼稚園数 大学数世田谷区 幼稚園数 大学数
「サンウッド桜上水」徒歩20分圏 保育園・幼稚園数:20「サンウッド桜上水」徒歩20分圏 保育園・幼稚園数:20

「サンウッド桜上水」の周囲は、保育園・幼稚園が20カ所もあり子育ても安心。お子様の個性に合わせた園選びができ、共働きのご家族にも安心です。

武蔵野台地に暮らすという価値武蔵野台地に暮らすという価値

古くから安定した地盤として知られ、人々が暮らしを営んできた武蔵野台地。
しかも世田谷区内でも標高の高い北部に位置する「サンウッド桜上水」は、地震や災害時にも安心な地形に恵まれています。

武蔵野台地に支えられた安全な地盤武蔵野台地に支えられた安全な地盤

世田谷区北部は区内でも最高地に近い高台エリア世田谷区北部は区内でも最高地に近い高台エリア

東京23区の中でも内陸部に位置し、湾岸エリアなどに比べ安定した地盤を保っている世田谷区。世田谷区の地形は、多摩川に沿って急な崖の連なりがあり、台地(標高30~50m)と低地(標高10~25m)に分かれています。これにより、区の西~南西部は低地、中心~北および北東側は台地に区分されています。「サンウッド桜上水」のある、世田谷区北部は区内でも最高地に近い高台エリアとなっており、武蔵野台地の安定した地盤に加え、地震や水害などにも安心な地形であることがわかります。

玉川上水

玉川上水「桜上水」駅付近には、江戸期に羽村から四谷まで全長43kmに渡って築かれた玉川上水が通っています。玉川上水は江戸の六上水のひとつで、貴重な飲料水を供給していました。この玉川上水が武蔵野台地の尾根伝いの高台を流れていることも世田谷の北側が高台に位置する証であり、この地が古くから安心して人々に住み継がれてきた理由です。

※江戸遊覧花暦4巻(国立国会図書館ウェブサイトから転載)

<東京の地形><東京の地形>

※東京都建設局土木技術センター 東京の地形参照

表層地盤の違いによる「揺れやすさ」と「液状化」表層地盤の違いによる「揺れやすさ」と「液状化」

液状化の危険性が極めて低い武蔵野台地内にある世田谷区液状化の危険性が極めて低い武蔵野台地内にある世田谷区

マンション選びにおいて大切になってくるのが、安定した強固な地盤であるかどうか。過去の大震災の教訓からも、液状化の心配のないエリアを選ぶことが重要です。世田谷区は、右図にもあるように、23区の中でも液状化の可能性の低いエリアにあり、マンションの基礎を支える地盤も良好であることがわかります。また、地震の揺れやすさを検証したデータ図においても、表層地盤の固い武蔵野台地にあることで、揺れにくい強固な地盤となっています。

  • <東京都 低地の液状化予想図><東京都 低地の液状化予想図>

    ※ハザードナビ:東京都
     低地の液状化予想図(24年度改訂版)参照

  • <表層地盤の揺れやすさ(東京都)><表層地盤の揺れやすさ(東京都)>

    ※表層地盤のゆれやすさ全国マップ
     内閣府政策統括官(防災担当)参照

  • ※掲載の完成予想CGは計画段階の図面を基に描き起こしたものに、現地5階相当の高さより東方向を撮影(2015年6月)した眺望写真を合成したもので、実際とは異なります。
     なお、外観形状の細部・設備機器等は表現しておりません。
  • ※眺望についてはすべての住戸に該当するものではございません。また、将来にわたり保証されるものではありません。
  • ※表示の徒歩分数は、80mを徒歩1分として換算しています。※掲載の写真は、2015年5月に撮影したものです。
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