【公式】サンウッド桜上水|京王線「桜上水」駅、小田急小田原線「経堂」駅の2駅2路線利用可能な新築マンション。

コンセプト|CONCEPTコンセプト|CONCEPT

赤堤の邸宅街を見晴らす、世田谷ビューレジデンス。赤堤の邸宅街を見晴らす、世田谷ビューレジデンス。

邸宅地としての資質を備えた立地条件邸宅地としての資質を備えた立地条件

用途地域、接道状況、敷地形状に恵まれたこの地と出逢い、「サンウッド桜上水」が目指したのは、
世田谷の邸宅街が継承してきた豊かな環境を享受できる暮らし。
のびやかな眺望と開放感に包まれながら、安心して過ごせるレジデンスを追求しています。

立地特性を最大限に活かし、高い居住性を創出立地特性を最大限に活かし、高い居住性を創出

南側・東側に第一種低層住居専用地域が広がる立地特性と、南北に長い敷地形状を活かし、地上7階建てを実現。
豊かな日照と窓の先に広がる、のびやかな眺望を享受できます。

地上7階建てのビューレジデンス地上7階建てのビューレジデンス

敷地北側の斜線規制の影響を避けるために建物を南側に寄せることで高層化が可能となり、地上7階建てとしました。しかも南側と東側が低層住宅街のため開放的な眺望が得られ、上層階では赤堤の街並の先に広がる新宿や渋谷、六本木方面の風景を望む住戸も実現しました。

地上7階建てのビューレジデンス地上7階建てのビューレジデンス

確保された広い空地を平置駐車場として活用確保された広い空地を平置駐車場として活用

建物を南側に寄せることで、敷地の約60%を空地とし、車高の高い車も駐車可能な合計12台分の平置駐車場を確保しています。

角住戸率80%、多面採光の住戸プラン角住戸率80%、多面採光の住戸プラン

ワンフロア基本4戸の配棟計画により、プライバシー性が高く、通風・採光も良好な角住戸を80%確保しています。また、全戸のリビングダイニングの窓を、低層の邸宅街を見晴らす南側・東側に配し、開放感あふれる住戸プランを実現しています。

フロアプラン概念図フロアプラン概念図
サンウッド桜上水

※第一種低層住居専用地域は、原則として建築物の高さが10m以下に制限され、戸建て住宅や低層マンション、学校などしか建てられないよう規制された地域です。

南側・東側に第一種低層住居専用地域が隣接南側・東側に第一種低層住居専用地域が隣接

計画地の南側と東側には、建物の高さが10m以下に制限され、良好な住環境が守られている第一種低層住居専用地域が隣接しています。
赤堤方面へ低層住宅が並び立つ、緑豊かな閑静で落ち着いた邸宅街ならではの環境と、窓先に広がるのびやかな景観を享受できる立地です。

南・東・西の三方向が道路に面した立地南・東・西の三方向が道路に面した立地

計画地は、赤堤の邸宅街へ伸びる赤堤通りから一歩入ったロケーションに位置。敷地の三方が道路に面していることで外周の視認性が高く、死角となる場所が少ないため防犯性に優れています。
加えて万一の火災時には延焼の恐れが少ないという防災面でのメリットもあります。また、道路幅の離隔が住戸の前にあるため、低層階でも十分な日照をのぞめます。

サンウッド桜上水

※第一種低層住居専用地域は、原則として建築物の高さが10m以下に制限され、戸建て住宅や低層マンション、学校などしか建てられないよう規制された地域です。

南北に長い敷地形状南北に長い敷地形状

穏やかな邸宅街に位置する計画地は、敷地いっぱいに建物を建てようとすると斜線制限の影響を受けるため、高い建物を建てることができません。
しかし、本計画地では南北に長い敷地形状という特性を活かして、敷地の南側に建物を寄せ、北側に空地を設けることで、建物の高層化を実現しています。

斜線制限について斜線制限について

三方向が道路に面した立地と広い空地を活かしたランドスケープデザイン三方向が道路に面した立地と広い空地を活かしたランドスケープデザイン

プライベート空間へ誘うエントランスホール ガラスの向こうに眺める風情豊かな庭園、フロアに配した気品のあるタイル、天井にはほのかな間接照明の灯り。私的領域へと誘う空間です。エントランスホール完成予想CGプライベート空間へ誘うエントランスホール ガラスの向こうに眺める風情豊かな庭園、フロアに配した気品のあるタイル、天井にはほのかな間接照明の灯り。私的領域へと誘う空間です。エントランスホール完成予想CG

外部との“結界性”を意識した門構え外部との“結界性”を意識した門構え

マンションの格調を物語る重厚なゲートを配したエントランス。水平ラインが印象的なデザインが、マンションをシンボリックに演出します。また、セキュリティ面においても、外部との結界性を高めることで、建物のプライバシーを守ります。

利用しやすい全台平置の敷地内駐車場利用しやすい全台平置の敷地内駐車場

レジャーなどカーライフも快適にお楽しみいただけるよう、駐車場は車高の高いRV車などにも対応し、しかも使いやすい全台平置きとしました。機械式のような操作の必要がなく圧迫感もありません。また、2ヶ所に分離していますから出入口の混雑も軽減。便利な洗車スペースも確保しています。

メイン・サブエントランスの分離メイン・サブエントランスの分離

三方道路に面した敷地特性を活かし、西側にメインエントランス・東側にサブエントランスを設置したことで、ストレスのない動線計画を実現しています。

  1. 人車分離人車分離

    人と車の動線を分離し、安全性に配慮した入館動線です。

  2. バイク置場・駐輪場・ペット動線バイク置場・駐輪場・ペット動線

    バイクや自転車利用の際、メインエントランスに回らず入館できます。また、動物の苦手な方や訪問者に対しても配慮しています。

  3. 駐車場動線駐車場動線

    駐車場から歩道に出ることなく入館ができる動線です。

  4. ゴミ置場動線ゴミ置場動線

    エントランスホールを通らずにゴミを持ち出せます。

共用部に設けられた多重セキュリティ共用部に設けられた多重セキュリティ

1次セキュリティゾーン【敷地内】1次セキュリティゾーン【敷地内】
西側エントランスにある50mの門構、フェンスにより結界性を高め、各所に設置した防犯カメラでセキュリティ性能の向上を図っています。
2次セキュリティゾーン【エントランスホールと駐輪場エリア】2次セキュリティゾーン【エントランスホールと駐輪場エリア】
風除室・サブエントランスにTVモニター付きオートロックを設置し、裏口動線のセキュリティも強化しています。
3次セキュリティゾーン【エレベーターホール】3次セキュリティゾーン【エレベーターホール】
エントランスホールや駐輪場にもオートロックを設置することで、エレベーターホールや駐輪場からの共連れを防止し、さらにエレベーター内にも防犯カメラを設置することでセキュリティを強化しています。
4次セキュリティゾーン【各住戸内】4次セキュリティゾーン【各住戸内】
住戸玄関にはダブルロックを採用。また、1、2階住戸の全ての開口部と、全住戸の玄関ドアに防犯センサーを設置することで、「ALSOK」の24時間セキュリティシステムを導入しています。
敷地配置概念図敷地配置概念図 防犯カメラ オートロック操作盤 エレベーター内防犯モニター 防犯玄関ドアセンサー防犯カメラ オートロック操作盤 エレベーター内防犯モニター 防犯玄関ドアセンサー
  • ※街並イメージイラストは計画段階の図面を基に描き起こした外観完成予想図を街並イラストに合成したもので、実際とは異なります。街並は、地図を基に描き起こしたもので、周辺の建物の位置、形状、スケール、色彩等、実際とは異なります。
  • ※エントランスホール完成予想CGは計画段階の図面を基に描いたもので、実際とは多少異なります。また、エアコンの吹き出し口、木調部分の壁、ルーバーの目地等は、表現しておりません。予めご了承ください。
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