サンウッド赤坂丹後町アーカイブ

    赤坂が住まい(白碗竹快樓)

    • 投稿日:
    本格・北京料理に舌鼓。

    東京メトロ銀座線 赤坂見附駅から徒歩5分。

    ここが赤坂であることを一瞬忘れてしまいそうな竹林が印象的な古民家に
    本格中華の名店、白碗竹快樓(ばいわんじゅうかいろう)はあります。

    aka-20170421-1.jpeg


    赤坂が住まい(桜の名所 赤坂アークヒルズ)

    • 投稿日:
    会社帰りにふらっとお花見気分

    ようやく日差しが温かくなり、春めいてきた...と思えば、今週末で桜も見納めの予感です。
    本腰を入れてお花見もいいけれど、せっかく都内には桜の名所といわれているところがあるのだから、会社帰りにふらっとお花見気分を味わいに出かけてみるものよいか...と思い、缶コーヒー片手に都内の人気スポット 赤坂アークヒルズ付近を散策してきました。

    aka-20170407-1.jpeg
    赤坂アークヒルズ前



    赤坂が住まい(まぼろしのハワイアンビール)

    • 投稿日:
    赤坂エリアのハワイアンレストラン

    今回は「溜池山王」駅からほど近い「ALOHA TABLE Hawaiian Bar(赤坂店)」へ伺いました。 そこですすめられたビールは、一度製造中止になった伝説のハワイアンラガー「PRIMO」でした。
    akasaka20170330-1.jpg



    赤坂が住まい(現地見学会)

    • 投稿日:
    2017年2月19日(日) 穏やかな冬晴れの中「現地見学会」が開催されました。
    現在、2017年6月上旬(予定)の竣工に向け躯体・内装工事を行っています。

    建物完成後には見えなくなる部分(躯体やその他断熱の施工状況、設備の配管・配線等)をご見学いただく目的で「現場見学会」を開催しています。

    akasaka20170224-1.JPG


    赤坂が住まい(赤穂浪士にゆかりの地)

    • 投稿日:
    赤坂エリアは赤穂浪士にゆかりの地。(氷川神社)

    赤穂浪士の討ち入りといえば、江戸城松之大廊下で浅野内匠頭が吉良上野介に斬りかかったことから、主君のあだ討ちのため、 大石内蔵助を含めた47士が吉良邸に討ち入りをしたことは有名です。
    浅野内匠頭が切腹した後に正室阿久利は、出家し瑤泉院と称し生家である三次浅野家に幽居しました。 幽居した浅野土佐守邸跡は、現在赤坂にある氷川神社の境内となっています。

    akasaka20170126-2.jpg
    氷川神社境内



    赤坂が住まい(勝海舟が過ごした町)

    • 投稿日:
    赤坂エリアは勝海舟も暮らした町。(旧赤坂氷川町)

    両国で産まれた勝海舟は、23歳から亡くなる76歳まで長崎への赴任などがありましたがほとんどは赤坂の地で暮らしていました。
    誕生から青年期はこちら(両国編)
    勝海舟が赤坂に住むきっかけになったのは、赤坂溜池にある福岡藩士である永井青崖(せいがい)から蘭学を学ぶためだったようです。 今で言う職住近接の考え方だったのかもしれません。
    長崎での海軍伝習所赴任などありましたが、江戸へ戻ってくると再び赤坂で10年ほど暮らしています。

    akasaka20170119-2.jpg
    30代を過ごした邸宅跡



    赤坂が住まい(室町 砂場 赤坂店)

    • 投稿日:
    赤坂エリアに住んだら行ってみたいお店(室町 砂場 赤坂店)。

    今回お邪魔したのは、赤坂駅周辺にある「室町 砂場 赤坂店」。
    日本橋にある、『天ざる』『天もり』発祥の老舗「室町 砂場」の分店です。

    akasaka20170202-1.JPG


    赤坂が住まい(神宮外苑でダイヤモンド富士)

    • 投稿日:
    いちょう並木で有名な明治神宮外苑から期間限定でダイヤモンド富士が見えるようです。

    暦の上では、立春となる時期ですが神宮外苑のいちょう並木はまだまだ冬の装いです。 そんな冬空だから遠くにあるものも見渡せるのかもしれません。
    東京都には富士山が見えるスポットはいくつもありますが、期間限定で見られるスポットが明治神宮外苑にありました。

    akasaka20170203-1.jpg


    日本橋BASE(勝海舟の生誕の地)

    • 投稿日:
    両国国技館や江戸東京博物館で有名な両国は勝海舟生誕の地。
    「サンウッド東日本橋フラッツ」の東側にある隅田川を越えると両国になります。

    勝海舟といえば、江戸城無血開城や坂本竜馬との師弟関係など、 幕末から明治時代には欠かすことのできない人物ではないでしょうか。
    そんな勝海舟が産まれた場所が両国になります。 現在の両国4丁目にある両国公園には、勝海舟の年表や石碑などがあり生い立ちを知ることができます。 ちなみに、公園の西側(東日本橋側)にある両国小学校は文豪の芥川龍之介の出身校、 さらに小学校の西側(東日本橋側)には赤穂浪士の討ち入りの場所となった吉良邸跡地があります。
    産まれる100年以上前の出来事である赤穂浪士の討ち入りを勝海舟はどこまで聞いていたのでしょうか。

    nihonbashi20170120-1.jpg
    7歳まで過ごした地



    赤坂が住まい(同源楼)

    • 投稿日:
    赤坂エリアに住んだら行ってみたいお店(同源楼)。

    赤坂エリアに数多くある中華料理店の中でも四川料理で有名な「同源楼(どうげんろう)」にお伺いしました。 エレベーターで2階にあがるとそこがお店です。ランチタイムは、2階に上がっても混雑でエレベーターから降りられない場合があるようです。

    akasaka20160126-4.jpg
    店舗1階