赤堤の邸宅街を見晴らす。(立地特性を活かす)

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立地特性を最大限に活かし、高い居住性を創出
南側・東側に第1種低層住居専用地域が広がる立地特性と、
南北に長い敷地形状を活かし、地上7階建てを実現。
豊かな日照と窓の先に広がる、のびやかな眺望を享受できます。

地上7階建てのビューレジデンス
敷地北側の車線規制の影響を避けるために建物を南側に寄せることで高層化が可能となり、地上7階建てとしました。 しかも南側と東側が低層住宅街のため開放的な眺望が得られ、上層階では赤堤の街並の先に広がる新宿や渋谷、 六本木方面の風景を望む住戸も実現しました。
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確保された広い空地を平置駐車場として活用
建物を南側に寄せることで、敷地の約60%を空地とし、車高の高い車も駐車可能な合計12台分の平置駐車場を確保しています。
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敷地配置概念図



角住戸率80%、多面採光の住戸プラン
ワンフロア基本4戸の配棟計画により、プライバシー性が高く、通風・採光も良好な角住戸を80%確保しています。 また、全戸のリビングダイニングの窓を、低層の邸宅街を見晴らす南側・東側に配し、開放感あふれる住戸プランを実現しています。
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フロアプラン概念図



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※掲載の完成予想模型および概念図は計画段階のものであり、変更になる場合がございます。
※マンションギャラリー画像は2015年11月撮影。

※掲載の徒歩分数は分速80mとして算出しており、端数を切り上げてあります。
※掲載の情報は記事の掲載時点の情報であり、現在とは異なる可能性があります。